小林友梨を知る
小林友梨とは何者か? - Profile -
新潟県見附市出身、見附市育ち、3児の母、働くママとして奮闘中の37歳!
ママ団体 for MAMAの代表でもあり、新潟県内にて活躍中の社会活動家です!
地元が大好き!
家族、地域の方々のおかげで私や子ども達も見附市で生きています
想いを受け継ぎ深い感謝と恩を返しながら地域の声を聴き、未来へ繋いでいきます
父はこれまで農家の方々と農業法人を運営しており、美味しいお米を地域の人気飲食店へ届けてきました。母は地元農協に40年以上勤務し、私自身も農福連携の現場で農家の方々と一緒に過ごしてきました。両親や地域の方々が大切にしてきた地元の農作物をもっと広めていきます!

農業に携わる両親のもとで、時代が移り変わる平成と共に産声を上げた
1989年
義と利他の心を重んじる父と謙虚で芯のある母のもとに生まれた
1996年
見附市にてみつけっ子として小学校時代を過ごし始める
2001年〜2007年
2004年 見附市立今町中学校卒業
2007年 長岡向陵高等学校卒業
2010年〜2019年
2010年 新潟こども医療専門学校を卒業し、小学3年生の頃から夢だった保育士、幼稚園教論の資格を取得、学内特待生に選出される。実習先の幼稚園に担任として勤務。
2011年〜2015年 最愛の我が子を3人出産。子育てと家庭に専念しつつ、育児サークルで積極的に活動を開始する。
コロナ禍の中でママの居場所づくりをはじめる ママによるママのための市民活動団体「for MAMA」誕生!
2020年〜
コロナ禍の中で、ママの居場所が失われていくのではないかという危機感を覚え、自ら市民団体の立ち上げを実行。ママである前にひとりの女性であるママが輝く居場所をつくるため、「ママによるママのためのハンドメイドマルシェ "for MAMA"」を結成。新潟県内各地にてマルシェを開催していく。
2021年〜現在
とどまることを知らないfor MAMAの活動。日に日に活動領域は広くなっていき多くのママとともに、県内の企業や行政を巻き込みながらコラボイベントを開催していく。ひとりのママが立ち上げた団体は共感からさらなる共感を呼び大きな波をつくっていく。今やママ団体といえば「for MAMA」の名が上がるほど、ママにとってかけがえのない居場所となっている。
そして2026年、政治の世界へ


これまでの経験を政治の世界へ活かしていきます
長男、長女、次男を出産し育児に専念してきた3児の母です。育児に関わる環境の課題や問題、母親目線での苦労や要望に寄り添うことができます。
ママの居場所づくりで築き上げたさまざまな人達とのつながり、企業や行政とともに企画を考え実行に移してきました。その経験を活かし子どもたちと親に必要な居場所を地元企業の皆さまや見附市とともにつくっていきたいと考えています
フリースクールの立ち上げや、大学での講師業、メディア出演の経験が、さまざまな視点を持って見附市のために行動することができます
子どものためは、未来のためです
未来を創るのは、これからの子ども達です
そのために見附市のさまざまな方々と、世代を越えた活動を展開していきます
見附市の未来に希望をつくりたい
私の挑戦はこれからはじまります!


































































